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基板実装見積もりの取得

基板実装見積フォームでガーバーデータ、
BOM、座標データをアップロードすることで、
当社の営業担当よりメールにて見積もりを提供します。

データのご入稿

PCBGOGOに基板実装をご依頼頂く場合、
数種類の入稿データが求められています。

部品実装の説明事項

支給品を送る際の注意点

Reminders

異型基板における捨て板の追加

Reminders

捨て板の追加

Reminders

01、支給品を送る際の注意点

1、お客さんから部品を支給する場合、お荷物を送ってくる際の配送料、関税と通関手数料(発生の場合)はお客さんから負担することとなります。つまり、コスト=配送料+関税+通関手数料(発生の場合)です。
2、通関のために、インボイス(invoice)は必ず箱にご添付ください。申告数量は必ず実際数量と一致にしください。また、内容物が輸送中に破損されないように十分な緩衝材を箱に詰めておいてください。
3、実際の需要数より部品をやや多めに送ることをお薦めます。実装工程(SMT、IMT)に未使用の部品は実装基板とまとめて梱包して返却します。次回の実装依頼まで、弊社工場に預けても構いません。

異型基板における捨て板の追加

円形基板、異型基板であれば、捨て板の追加が必要です。
また、銅箔と外形のスペースが0.3mm以下の場合、捨て板の追加が必要です。
小型基板において、面付けが必要です。それは、SMT実装機器に取付られるためです。

03. Break-away Rails (Break-away Tabs)

部品が基板エッジに近い(3.5mm以下)場合、
基板が面付けている場合、捨て板の追加が必要です。
それは、基板をマウンターに取り
付けるためです。

実装作業の流れ

"支給されたデータに基づいて、自動機械を使用して部品を指定の位置へ取り付けます。部品の位置、半田の品質は、通常、AOI検査機を使用してチェックします。

すべての半田付けは、クラス1規格になります。 標準クラス2またはクラス3が必要な場合は、お見積りを依頼する際にお知らせください。

部品が実装された後、部品方向確認のお願いメールをお受けできます(基板の写真が同封されます)。部品の向きを確認して頂いてから、次の作業に進めます。 スムーズに作業し、時間通りに基板を発送できるために、さの際はできる限り早く部品方向を確認してご返信ください。"

自動見積 & オンライン発注

データ入稿から始めます

データはもう準備できましたか?ご連絡お願いします: service@pcbgogo.jp

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